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機能強化型(連携型)在宅療養支援診療所

機能強化型(連携型)在宅療養支援診療所

「機能強化型在宅療養支援診療所」の算定要件を達成後、医療機関3か所(内1か所は病床有)と在宅支援連携体制を組み、厚生労働省より「機能強化型在宅療養支援診療所(連携・病床あり)」に2023年10月1日付で認定をいただきました。

 

地域の皆様が安心してご自宅で過ごせるよう、訪問診療体制をより充実させていく事を目指し、診療に邁進いたします。

今後とも、スタッフ一同頑張ってまいりますので、何卒よろしくお願い致します。

 

~機能強化型在宅療養支援診療所(連携型、病床あり)とは~

【主な施設基準】

(1) 在宅医療を担当する常勤の医師が連携内で3名以上配置

(2)  過去1年間の緊急の往診の実績を連携内で10件以上有する(各医療機関で4件以上)

(3) 過去1年間の在宅における看取りの実績を4件以上有している(各医療機関で2件以上)

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